止め打ち

北斗の拳 8 覇王 止め打ち 釘 小当りラッシュ

イメージ:北斗の拳 8 覇王 止め打ち 釘 小当りラッシュ

止め打ち(小当りラッシュ)

 
基本は打ちっ放し
 
打ち出し開始・止めるタイミングは以下

  • ラウンド終了後の限界とっぱぁ〜ボイス終わったぐらいから打ち出し
  • バトル煽りが来たら止め→ボタンソッコー押してロゴ戻りきったら打ち出し再開
  • 7テン煽り→左が滑ったら打ち出し再開

 
演出煽りきたら止めるぐらいに思っておけば大丈夫です。

止め打ち(確変・時短中)

 

  • 変動始まる直前くらいに2発
  • 繰り返し

 
アタッカー開放のタイミングに合わせて保留を埋めているとちょいお得になります。
そんなにイレギュラーしないので、気にしない方はテキトーでも問題ありません。

止め打ち(2R短開放)

 

  • 時短画面に切り替わったら2拍置いてから打ち出し
  • 二開放目開いたら2拍置いて止める

 
かなりムラが出ますが、必ず狙いましょう。

アタッカー

 
たまにオーバー入賞するので、+1発ラウンド止めくらいで
上乗せには期待できません。

 
左は、寄りが辛め。スペックも辛いので、プラスが欲しいぐらい…。
ヘソもそれなりに必要。無調整ならオマケ入賞口には入りやすいです。
右は分岐と、特に左に向かった先の電チュー入り口付近に注意
ここが悪いと小当りラッシュ中に電チュー保留が枯れ、結果小当りラッシュ全体の出玉減にも繋がります。

感想

 
小当り増減は無調整で20~25とかでしょうか
ボーダー20切るのは厳しいと思われます。
時間効率も悪いので(通常が遅い)良いところがマジでありません。
 
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