止め打ち

[追記] 劇場版 魔法少女 まどか マギカ まどマギ 止め打ち

イメージ:[追記] 劇場版 魔法少女 まどか マギカ まどマギ 止め打ち

止め打ち(確変中)

 
玉が増えないことや仕様上、下記止め打ちで問題ありません。

  • スルーに玉が通ったのを確認したら止める
  • 保留満タンで打ち出し停止
  • 満タンにならなかった場合は残り1個まで放置するか、下記止め打ちで調整

  • 電チューが開いて二拍置いてから3発
  • 保留満タンで打ち出し停止

 
必要以上に打ち出さない方法がベストで、残り一つになったら打ち出す感じでいいです(ラスト回転の埋め忘れ注意)
難しい方は、打ち出し→満タンで停止を繰り返すと良いでしょう。

止め打ち(V狙い)

  • (狙えるなら)Vを狙え後の効果音3回目鳴ったら2発
  • 数秒待っていると警告タイマーが表示されるので、表示されたらすぐに打ち出す
  • トータル10C or 8開放目辺りで打ち出し停止

 
警告表示と同時くらいに打ち出すのが無駄玉が出ないのでベストパターンになります。
V入賞系は自信がない方は高速開放されたら打ちっ放しを推奨

アタッカー

 
前作と微妙に変化がありました。
上アタッカーが10R(賞球15)
下アタッカーが5 or 8R(賞球7)
下アタッカーはオーバー入賞率が激高。弱+強の2発
上アタッカーはきちんと減速させられれば決まるので、弱+中の2発
どちらもアタッカーは甘いです
メインアタッカーが開放されるまでのインターバルが長いので、アタッカーが開いたの確認してから打ちましょう。

感想

 
前作のまどマギ止め打ち方法です。恐らく同じはず
打ってみて違った場合は更新しておきます。
微妙に変化がありましたので更新しました。
上と下で賞球が違うので、1R出玉を計測する際は気を付けて下さい
 
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